助成金情報

各助成制度の詳細については、必ず各実施団体にお問い合わせください。

 

助成制度名実施団体募集期間主な内容

地域保健福祉研究助成/シニアボランティア活動助成/ビジネスパーソンボランティア活動助成【募集は終了しました】

 

(公財)大同生命厚生事業団 〜R3.5.25

○地域保健福祉研究助成

1.地域保健および地域福祉に関する研究

2.在宅・施設の医療,福祉および介護に関する研究

3.その他住民の健康増進に役立つ研究

 上記研究は原則として特定地域を対象とした研究とする

 (ただし,臨床的研究は除く)

 

○シニアボランティア活動助成

1.高齢福祉に関するボランティア活動

2.障がい者福祉に関するボランティア活動

3.こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動

 ただし,少年野球などのスポーツ活動や通常のこども会活動を除く。

 いずれも目的,計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

 

○ビジネスパーソンボランティア活動助成

1.高齢福祉に関するボランティア活動

2.障がい者福祉に関するボランティア活動

3.こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動

 ただし,少年野球などのスポーツ活動や通常のこども会活動を除く。

 いずれも目的,計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

いばらき子ども食堂応援助成

【募集は終了しました】

認定NPO法人 茨城NPOセンター・コモンズ ~R3.3.16

茨城で子どもを支え、見守る仕組みの創設、継続を目的とした「いばらき子ども食堂応援募金」に賛同した市民や団体からのご寄付を財源として運営

①子ども食堂スタート助成

子どもなどがアクセスしやすい場所に、茨城の子ども食堂を広げること

②パントリー・宅食応援助成

フードパントリーや宅食の持続可能性を高め、コロナ禍の生活困難な茨城県民をサポートすること

経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成

【募集は終了しました】

ベネッセこども基金 〜R2.12.25 経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業において、中長期視点で自立的な事業継続・発展を目指す取り組みを支援します。

日本フィランソロピック財団公募助成金

【募集は終了しました】

日本フィランソロピック財団 〜R2.12.15 DV、虐待や性暴力の被害などの様々な理由により居場所がなくなった子供たちを支援するための事業

大塚商会ハートフル基金

【募集は終了しました】

大塚商会 〜R2.11.30 新型コロナウイルスの影響を受けて困っている方を支える活動

公益信託「エコーいばらき」環境保全基金【募集は終了しました】

公益信託「エコーいばらき」環境保全基金 〜R2.11.30

1.茨城県内における環境の保全活動
2.環境の保全活動を促進するための調査研究(純粋な研究,調査は対象害とする)
3.環境の保全活動の普及啓発
4.災害復旧・復興支援に関わる活動(但し,環境保全活動に限る)

 

【募集窓口】
常陽銀行コンサルティング営業部アドバイザリーG(信託)029-300-2699
三菱UFJ信託銀行リテール受託業務部公益信託課0120-622372

地域の居場所の継続・発信助成(2020年度花王・ハートポケット倶楽部地域助成)【募集は終了しました】 花王・ハートポケット倶楽部、花王 株式会社、いばらき未来基金 ~R2.9.13

1.課題当事者が集い、交流し、悩みを共有する居場所の活動

2.居場所に集う市民などが抱える課題を調査し、社会に発信する活動

3.居場所を持続可能にするための活動

誰かのために募集~新型コロナウイルスの影響によって生活困窮な茨城県民を支える活動を応援~【募集は終了しました】 いばらき未来基金 ~R2.8.2

1.元々厳しい状況に置かれている要配慮者で、新型コロナウイルスの影響により二次的被害を受けた茨城県民を支援する、主に市民が中心となった活動

2.新型コロナウイルスの影響で新たに支援が必要になった茨城県民を対象とした、主に市民が中心となった支援活動

3.新型コロナウイルスの影響による新たな社会課題に対応して生まれた、新たな地域活動や社会的サービス

4.対面での活動ができなくなったことで、在宅型に変更するためのIT化などの基盤整備

令和2年度 ボランティアサークル活動費助成金
【募集は終了しました】
水戸市社会福祉協議会ボランティアセンター ~R2.7.10 ※事業計画の事業名 ( 毎 月1回以上 の ボランティア活動 ) の記入が無いと 助成対象になりません 。 ※ ボランティア活動の対象は, 会員のみ は 助成要件から外れます。

未来のつばさ プロジェクト支援事業2020

【募集は終了しました】

楽天 未来のつばさ

~R2.10.30

児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

第40回緑の都市賞
【募集は終了しました】

都市緑化機構

~R2.6.30

ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するものとします。

民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるものとします。

都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。

地域保健福祉研究助成/シニアボランティア活動助成/ビジネスパーソンボランティア活動助成
【募集は終了しました】

(公財)大同生命厚生事業団

R2.4.1〜5.25

(1)  地域に密着した公衆衛生活動や福祉活動に従事している方々の、「地域における保健・医療・福祉に関する研究」に対して助成しています。

(2)  「高齢者・障がい者の福祉やこどもの健全な心を育てる交流のボランティア活動」を行っている 年齢満60歳以上の方々の活動に対して助成します。

(3)日ごろは会社などに勤務しながら、休日などを利用して「高齢者・障がい者の福祉やこどもの健全な心を育てる交流のボランティア活動」を行っている方々の活動に対して助成しています。

ドコモ市民活動団体助成事業 モバイル・コミュニケーション・ファンド  

(1) 子どもの健全な育成を支援する活動

(2) 経済的困難を抱える子どもを支援する活動

子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)
【募集は終了しました】
(独法)国立青少年教育振興機構 R2.5.1~6.30

(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動

(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動

コスモ石油エコカード基金

【募集は終了しました】

コスモエネルギーホールディングス ~R1.12.15 地球温暖化をはじめとする気候変動防止、抑制に資する地球環、境保全活動、啓発活動
<現在助成している主なプロジェクト>
 ・植林、間伐などの森林保全活動
 ・森林保全を目的とした定置型農業支援活動や産業支援
 ・温暖化による被害を抑制するためのマングローブ植林活動
<今後増やしたいプロジェクト>
 ・地域社会を巻き込んだ環境啓発活動
 ・CO2の削減や固定化に結び付く環境保全活動

2020年度中央ろうきん助成プログラム

【募集は終了しました】

中央労働金庫(中央ろうきん) ~R1.10.31  「生きるたのしみ」が「働くよろこび」につながり、「働くよろこび」をもつことが「生きる楽しみ」を生みだす。そのような「生きるたのしみ」と「働くよろこび」が相互に豊かな関係をつくりだす事業を応援します。
「生きるたのしみ」という面では、広く“ひと・まち・くらし”づくりに役立つ発想豊かな事業を想定しています。
「働くよろこび」という面では、働く人が直面する、“疾病治療・介護・子育て等と仕事の両立”“働くことに困難を抱える若者や女性・高齢者の自立就労支援”など、多様な働く場・機会の創出に焦点を当てた事業を想定しています。
ここで言う「たのしみ」や「よろこび」に特別の規定はありません。応募される人それぞれの考えによって、多様な意味や内容が提示され、助成事業を通して含蓄のある言葉として成熟していくことを願っています。
公的な制度による事業のための取り組みは対象となりません。

令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動共通

【募集は終了しました】

(独法)国立青少年教育振興機構 ~R1.11.26 子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和2年4月1日から令和3年3月31日までの間に行われる、(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動(自然体験、科学体験、交流を目的とする活動、社会奉仕体験、職場体験、総合・その他の体験、読書活動)、(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動に助成します。

2020年度環境市民活動助成

【募集は終了しました】

(一財)セブン-イレブン記念財団 ~R1.11.15 1. 自然環境の保護・保全 特定の動植物種についてではなく、それらを取り巻く広範囲
で多様性のある自然環境の保護・保全活動。
2. 野生動植物種の保護・保全
3. 総合環境学習
4. 暮らしの中のエコ活動
5. 緑化植花活動 公共性の高い場所で行われる低木(成木時に2m以内の品種)の苗木、草花の種・苗・球根を植え、育てる活動。
6. 清掃活動 公共性の高い場所で、年間を通じて定期的に行われている清掃活動。

令和2年度「キリン・地域のちから応援事業」公募助成

【募集は終了しました】

キリン福祉財団 ~R1.10.31 障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。なお、災害の復興応援および防災に関しても広く募集します。
(1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
(2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
(4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの

毎日地球未来賞

【募集は終了しました】

毎日新聞社 ~R1.10.8 主に市民・草の根レベルの活動が対象です。21世紀の地球の緊急課題である「食料」「水」「環境」3つの分野のうち1分野での活動、あるいは複数の分野にまたがる活動のいずれでも構いません。東日本大震災の被災地、被災者に対するこれらの分野での復興支援活動も対象となります。
高校生や大学生など若い人の活動は全ての賞の対象です。特に、次世代応援賞と奨励賞は、若い人の活動だけを対象にしています。
コメリ緑資金ボランティア (公財)コメリ緑育成財団 ~R2.5.31 コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

2020年度 防災教育チャレンジプラン

【募集は終了しました】

防災教育チャレンジプラン ~R1.11.29 全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。
 そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けて防災教育チャレンジプランアドバイザーが出向くなどして相談などの支援を行います。

2019年度 社会福祉事業 NPO基盤強化資金助成 「認定NPO法人取得資金助成」

【募集は終了しました】

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団 ~R1.10.11 社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人。
「認定NPO法人」の取得に関する費用であれば、使途は問いません。

子供の未来応援基金 第4回未来応援ネットワーク事業

【募集は終了しました】

(独政)福祉医療機構(WAM)/子供の未来応援基金 R1.9.20 自ら主催する事業であり、次のアからカまでに該当する子供の貧困対策のための事業(金銭を直接給付する事業又は貸与する事業を除く。)を支援金の交付対象事業(以下「支援事業」という。)として募集いたします。一団体につき、一事業の申請(※)としてください。
ア 様々な学びを支援する事業
イ 居場所の提供・相談支援を行う事業
ウ 衣食住など生活の支援を行う事業
エ 児童又はその保護者の就労を支援する事業
オ 児童養護施設等の退所者等や里親・特別養子縁組に関する支援事業
カ その他、貧困の連鎖の解消につながる事業

花王・みんなの森づくり活動助成

【募集は終了しました】

花王株式会社/(公財)都市緑化機構 ~R1.10.14 持続可能な森づくり活動、緑を守り育てる人づくり活動、花と緑のコミュニティづくり活動、植生回復等生物多様性に資する活動等、身近な緑を守り育てる様々な活動に取組むNPOや市民活動団体を2年間に渡り支援いたします。

2020年度「地域愛鳥活動助成部門」

【募集は終了しました】

サントリー世界愛鳥基金 ~R1.9.30 助成対象
鳥類の保護・観察活動を行なう小学校、中学校および高等学校のクラブ・委員会や子供エコクラブ、又は自治会やボランティア団体等地域のグループとします。(学校による応募はできませんので、ご注意下さい。)
以下のようなグループの応募を期待しています。
(1) 過去に愛鳥活動を行ない、今後も活動の継続を見込めるグループ
(2) 地域や学校などをフィールドとしているグループ
(3) 生徒や子供の教育学習的要素を有するグループ

重い病気を抱える子どもたちの学び支援活動助成(2019年度)

【募集は終了しました】

ベネッセこども基金 ~R1.9.25 重い病気を抱える子どもの学びを支援する活動
<事業例>
・重い病気を抱える子どもの学びの意欲向上やQOL向上につながるプログラムの開発と提供
・長期入院や長期療養によって学びの機会が得にくい子どもへのサポート
・小児病棟や院内学級への、子どもの学びや遊びをサポートする人の育成・研修や派遣
・子どもの学びに向かう環境づくりにつながる家族への支援や、支援者間ネットワークづくり
・重い病気を抱える子どもの学びに関する課題や取り組みの社会発信
・新たな支援者獲得や活動広報の仕組みづくり
など

2019年度 子どもたちこころを育む活動

【募集は終了しました】

こころを育む総合フォーラム ~R1.9.27 家庭・地域・学校・企業などがそれぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している活動を募集します。
対象となる活動
● 家庭、地域、学校、企業などのさまざまなグループで、継続している活動
● 子どもたちに持ってほしい3つのこころが育まれる活動

令和元年度(第2回)子ども支援活動助成

【募集は終了しました】

(公財)大和証券福祉財団 ~R1.9.15 応募課題「育児放棄や子どもの虐待防止につながる支援活動」
<助成対象の活動例>
1.乳幼児等の保護活動
2.母子及び父子家庭の子ども支援活動
3.子どもの居場所づくり活動
4.貧困家庭の子ども支援活動
5.子どもの学習支援活動
6.育児放棄や虐待防止の啓発活動
7.育児放棄や虐待防止の相談支援(ホットライン)活動等

令和元年度(第26回)ボランティア活動助成

【募集は終了しました】

(公財)大和証券福祉財団 ~R1.9.15 応募課題
1.高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動
※平成28年度以降(第23回~25回)の受贈団体は、応募資格がありません。
2.地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動
※過去の助成を受けた時期での応募制限はありません。
※大規模自然災害とは、「東日本大震災」「平成28年熊本地震」「平成29年7月九州北部豪雨」「大阪府北部地震」「平成30年7月豪雨」「北海道胆振東部地震」等

2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金

【募集は終了しました】

公益財団法人日本環境協会 ~R2.1.31 子ども達による環境活動に対して助成します。子ども達が自主的に取り組む、身の回りにある自然の調査・観察、地域の環境を良くしようとする活動、環境についての学習などが助成の対象になります。

2019年度国内助成プログラム

【募集は終了しました】

トヨタ財団 ~R1.9.30

テーマ:未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ ー地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じてー

○助成カテゴリー
A.しらべる助成:地域や人々を取り巻く環境や生じている課題を明らかにする「調査」、およびその結果を踏まえた「事業戦略の立案」までの【調査活動】への助成
B.そだてる助成:地域の実態を踏まえ、地域に関わる多様な人々や組織と共に課題解決の仕組みづくりや未来の担い手育成に取り組む【事業】への助成
C.発信・提言助成:過去に助成を受けたプロジェクトの成果やそこから明らかになった課題に基づき、社会の仕組みや価値観を変えることをめざして実施する政策提言や社会提案などに取り組む活動への助成

地域の居場所の継続・発信助成(2019年度花王・ハートポケット

【募集は終了しました】

花王・ハートポケット倶楽部、花王株式会社

~R1.8.25

1.課題当事者が集い、悩みを共有する居場所の活動

2.居場所に集う市民などが抱える課題を調査し、社会に発信する活動(アンケート、実態調査報告書作成、報道各社へのプレス・リリース、学習会の開催など)

3.居場所を持続可能にするための活動(会員や寄付募集のためのパンフレットや会報、ウェブサイトの作成など)

2019年度地域振興助成

【募集は終了しました】

(一財)前川報恩会

R1.8.1~8.31

1.多世代が参与し、高齢層から若年層への伝承が含まれる天然資源及び文化的資産の保全・活用を通じ、当該地域のコミュニティの発展に寄与する継続的事業
 ・地場の自然保護活動、周辺地域の活性化活動
 ・学校法人が課外活動として行う地域交流活動・地域調査活動(域学連携)
 ・地域循環圏の活用、広域連携活動 など

2.地域に根ざした未利用エネルギーの有効活用、もしくは農と食のイノベーションと地域力アップに繋がる事業
 ・農村部に於いて再生可能なエネルギー資源活用を図り、地域プロジェクトとして新しい農業と地産食料加工の取り組み
 ・地域のイベントを通じた食と地域振興を結び付けたプロジェクト
 ・SDGs(持続可能な開発目標)への取り組み など

2019年度福祉助成

【募集は終了しました】

(一財)前川報恩会

~R1.7.31

1.障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品
施設利用者に対するサービスの向上に必要な物品
例)援護・介護・訓練等のサービス向上に明確に資する福祉用具
  サービスの向上に資する創意工夫を施した用途で使用する予定の一般器具

2.障がい者の福祉向上に資する取り組み
(2)-A 利用者に対するプログラムの拡大
例)施設利用者に対する機能訓練の拡充等 ※
  ※物品の購入が大半を占める場合は、対象(1)で申請すること

(2)-B 地域共生型プログラムの実施
施設利用者の別を問わない、地域に開かれた福祉プログラムの実施
例)サロンづくり、特定の障がいに対する啓発活動など

(2)-C 調査・研究
障がい者の福祉向上に資する調査・研究
例)学校法人所属の研究者による、フィールドワーク・実証を旨とした研究活動
  実務者(施設の従業員)による、施設内の自立訓練プログラム拡大のための調査活動 など

第29回イオン環境活動助成

【募集は終了しました】

公益財団法人イオン環境財団

~R1.8.20

基本テーマ
「人と自然が育むゆたかな森づくり」

対象団体と活動分野
申請の段階で、実地を伴う活動を含んだ計画を遂行できる体制が整っており、かつ、活動後は報告が速やかにできる非営利活動団体
【活動分野】
① 植樹
② 里地・里山・里海の保全・河川の浄化
③ 自然環境教育
④ 野生生物・絶滅危惧生物の保護

風に立つライオン基金 2019 年度 公募助成金

【募集は終了しました】

風に立つライオン基金

~R1.6.30

国内、国外において「生命」や「平和」を守る為に個人、団体が行っている下記の事業を助成対象とします。生命に直結する医療活動や被災地支援活動だけでなく、奉仕活動や慈善活動を通じて各国・各地域との相互理解・交流を促進し、活性させようとする内容の事業を行っている個人、団体も助成対象になります。
(1) 事業助成
①公共の利益に資する奉仕活動及び平和や自然環境等を守る活動等を実施している個人及び団体
②国内外で発生した大規模災害の復旧活動及び被災者の避難所等を運営又は支援している団体
③国際医療、僻地医療の推進、公衆衛生の向上等を目的とする活動を実施している個人及び団体
④国際医療従事経験者及び救急救命医療を実施している個人及び団体

『関東・水と緑のネットワーク』 ~将来に残したい 美しい自然・風景・人のつながり~

【募集は終了しました】

一般社団法人 関東地域づくり協会

公益財団法人 日本生態系協会

~R1.7.1

A.拠点づくり
 関東地域の水辺と緑地のネットワークの拠点となる身近な水辺や緑地を保全・再生し、周辺の自然とのつながりを回復する取組み

B.生態系ネットワークづくり
 拠点の有無を問わず、同じ市町村内、同じ流域の市民団体、学校、企業、自治体などとの連携体制づくりや拠点同士をつなげるための活動を通じて、水辺や緑地のつながりを保全・再生する取組み

公益財団法人日野自動車グリーンファンド2019年度助成事業

【募集は終了しました】

(公財)日野自動車グリーンファンド

~R1.7.31

1)自然環境保全に資する樹木や草花の植栽の実施
2)自然環境保全活動の実施
3)自然環境保全に資する調査や研究の実施
4)自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

2019年度 子ども育成支援事業

【募集は終了しました】

(社福)読売光と愛の事業団

~R1.6.28

将来の担い手である子どもの健全な育成に向けて、支援活動を過去 3 年以上にわたって続けている団体で、その内容が社会のニーズに応えていて、計画に実現性があるもの。
・貧困家庭の子どもや親に対する支援
・子ども食堂など子どもの居場所づくり
・不登校や引きこもりの保護者に対する支援
・啓発やボランティア養成
・貧困家庭の子どもの学習支援
・絵本などの読み聞かせ活動
・児童養護施設退所後の若者支援 など

第14回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

【募集は終了しました】

環境省

~R1.9.13

住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、「かおりの樹木・草花」を用いた、優れたまちづくりの企画を選定しようとするものです。
また、本年度は「特別賞」を創設し、上記に加えて東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた香り植物を用いた様々なまちづくりのアイデアを含めた企画を選定します。
・障がいをもった方も楽しむことができる香り植物によるバリアフリーなまちづくり企画であること
・外国人観光客をもてなすための日本らしい花と緑を用いたまちづくり企画であること
・香り植物を活用して街中の暑さ対策を進めるまちづくり企画であること など

対象となる企画
 かおりの樹木・宿根草等草花を原則として30本以上用いて、街区や近郊地区等で「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。

第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成

【募集は終了しました】

自然保護助成基金

~R1.7.12

A. 国内研究助成・・・日本国内における自然保護のための調査・研究
B. 国内活動助成・・・日本国内における自然保護のための普及・啓発活動
  地域NPO活動枠・・・日本国内の地域のNPOによる自然保護活動
C. 海外助成・・・海外の地域における自然保護のための調査・研究および普及・啓発活動
D. 特定テーマ助成・・・第30期のテーマ「『きたマップ』(北海道の環境保全活動のデータベース)を活用した北海道の自然保護に関する調査・研究および活動」

2019年度「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」

【募集は終了しました】

(一社)生命保険協会

~R1.6.28

(1)休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
(2)放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用

市民ファンド推進プログラム

【募集は終了しました】

(特非)市民社会創造ファンド

~R1.7.1

・市民ファンド/コミュニティ財団およびそれに準ずる組織内基金が、助成プログラムを開発し、運営し、評価し、見直す力を高める取り組みを応援します。
①助成プログラムの開発
②助成プログラムの運営
③助成プログラムの評価
④助成プログラムの見直し

社会福祉助成事業

【募集は終了しました】

(公財)みずほ福祉助成財団

~R1.7.5

日本国内に於いて行う障害児者の福祉向上を目的とする事業及び研究。このうち事業
助成は、必要な機器等の物品及び車輌の購入費、設備工事費や障害児者への理解を
深める活動(講演会、研修会など)等に必要な費用を対象とします。

自動車購入費助成(東日本地区)

【募集は終了しました】

(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団

~R1.7.12

(1)募集地域:東日本地区(茨城県を含む)に所在する団体 
(2)助成対象者:特定非営利活動法人
(3)助成対象事業:主として障害者の福祉活動を行う団体
※ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は除きます。

第26回コカ・コーラ環境教育賞 「次世代支援部門」

【募集は終了しました】

(公財)コカ・コーラ教育・環境財団

~R1.6.14

(1)対象:高校生、高専生、大学生、大学院生およびそれら学生を活動主体とする非営利団体
(2)主旨:コカ・コーラ環境教育賞「次世代支援部門」は、高校生、高専生、大学生、大学院生およびそれら学生を活動主体とするNPOによる、環境保全・環境啓発・環境美化に寄与する新しい企画を具現化することを目的とし、支援を行います。この支援を通じて、将来的に社会の環境教育に役立つことを目指します。

平成31年度NPO等による文化財建造物管理活用の自立支援モデル検討事業

【募集は終了しました】

文化庁

~R1.5.24

NPO法人や市民団体等の参画による文化財建造物の保護を推進する事業。

所有者不明土地を活用する先進的取組を募集!~NPOや民間事業者等による取組を支援します~

【募集は終了しました】

国土交通省

~R1.5.23

所有者不明土地対策に関し、NPOや民間事業者、地方公共団体等が単独もしくは連携して行っている先進的な取組に対し、国がその実施に要する費用の一部を国の直轄調査を通じて支援します。

NPO法人助成事業

【募集は終了しました】

(社福)清水基金

~R1.6.30

助成対象:障害者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業

助成内容:利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等

地域支え合い活動 助成プログラム

【募集は終了しました】

明治安田生命保険相互会社/(一社)全国食支援活動協力会

~R1.6.30

(1)助成内容:①活動立ち上げ資金②備品購入資金
(2)助成対象:市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動
内容に応じ以下の条件を満たすもの。
※配食サービス、会食サービス、孤立予防のための居場所運営、生活助け合い活動、 見守り活動など

ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク (公財)ライフスポーツ財団

~R1.7.31

財団推進事業として全国で実施団体を募集しています。
平成8年より活動費100%を助成し地域の団体と共催で実施しています。
子どもを含む親子や家族が楽しく参加できるウォーキングイベントです。

一般公募助成金

(公財)ライフスポーツ財団

~R1.7.31

(1)目的

・「子どもと親子のスポーツ活動」を推進する団体への助成金交付
・「地域の子どもスポーツ活動」を推進する団体への助成金交付
(2)対象事業
・「子どもと親子のスポーツ活動」「地域の子どもスポーツ活動」分野の大会、教室等を対象とする。
・1事業の子ども(幼児・小学生)の参加者が30%以上であること。 
(3)団体要件
1.営利を目的としない地域の団体、クラブ、NPO法人。

2019年度(第45回)社会福祉助成金

【募集は終了しました】

(社福)丸紅基金

~R1.5.31

助成の対象:当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象 とします。

第39回 緑の都市賞 緑の市民協働部門・緑の事業活動部門・緑のまちづくり部門

【募集は終了しました】

公益財団法人都市緑化機構

~R1.6.30

樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

ボランティアグループ等が行う事業への助成

【募集は終了しました】

(公財)太陽生命厚生財団

~R1.6.30

ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。

シニアボランティア活動助成

【募集は終了しました】

(公財)大同生命厚生事業団

~R1.5.25

シニア(年齢 満60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

音健アワード2019

【募集は終了しました】

一般社団法人 日本音楽健康協会

~R1.8.31

認知機能低下予防や認知症の重度化抑制を目的として独自で考案した「音楽レクリエーション」とそれを利用者様に提供することにより示されたと考えられる好事例を募集します。

2019年度地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業

【募集は終了しました】

文化庁

~R1.5.13

外国人を日本社会の一員として受け入れる社会包摂を念頭に置き,日本語能力が十分でない外国人が生活等に必要な日本語能力を身に付けられるよう,地方公共団体が関係機関等と有機的に連携しつつ行う日本語教育環境を強化するための総合的な体制づくり等を行う事業に対して,当該事業を実施するために必要とする経費の一部を補助することにより,「生活者としての外国人」の日本語学習機会の確保を図ることを目的とする。